[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
月曜日、仕事から帰ると郵便受けに大阪市住まい公社の封筒があった。
もしかして・・・
と思いつつ開けると、
「この度、新婚世帯家賃補助金請求書を提出していただきましたが書類に不備があります。何度か電話を入れさせていただいておりますが、連絡がとれていません・・・云々」の内容。
提出した書類に不備があったのは知っている。だって金曜日に携帯の留守番電話に入っていたから。しかも内容が入りきらないからってご丁寧に3回に分けて。(2回目のも3回目のも録音が、大阪市住まい公社であることを名乗り、「先ほどの続きですが・・・」と入っているので、留守電の記録可能時間が切れるたびに掛け直しておっさんが毎回同じことを言ってるのを想像したら笑えた。)
それで連絡済んでるやん。
「何度か電話を入れさせていただいておりますが、」ってあるけど、実際に電話があったのは金曜日の2時すぎと4時すぎの2回だけ。そんな近い間隔で電話しても出られないときは出られないやろうと思うねんけど・・・
2回電話しただけで、80円使ってもう郵送か。別に締切(12月8日消印有効)が迫ってるわけでもないのにね。
さすが効率を考えないでよい仕事場だけあるわ。

も私を哀れに思ったんかしら。)をお持ち帰り