先週の木曜日に買ったケイタイ、渡す前に女性店員がやたら何回もシャッターボタンを押したり開けたり閉めたりしてたのだけれど、原因判明。シャッターボタン押しても、ケイタイを開け閉めしても、サブディスプレイに時計が出たり出たかったりするのだ。あまりにケイタイ事情にうとい私なのでじっくり説明書を読んでいて自分のケイタイが壊れているということに気がついたけれど、お店は行くのがちょっと面倒なところにあるので、行くのが伸ばし伸ばしになっていて、やっと今日行ってきた。
頼もしい友人Fさんには、「修理するとか言っても新品と換えてもらわなあかんで~。」と言われていたので、私にしては強気に「最初に売る時点で不具合あったみたいでした。」と売られたときの状況を説明したりしてみたけれど、店員の男性は一応謝るものの、「このモデルは在庫がないんです。」と言い、あっさり修理扱い。そして謝るたびに多分彼によると“謝る時用すまなさそう顔”(けっこう気持ち悪い)をするので、その顔をそれ以上見たくなくて、代替機を渡されて帰ってきた。修理ができたらまた取りにいかないといけない。
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